作品の査定・評価について
西條一斎の作品を高く評価しております。
もし作品がお手元にございましたらぜひご相談ください。
西條一斎は日本の漆芸家。研出蒔絵・高蒔絵の技法を用いて、棗・炉縁を中心に制作する。約束ごとの多い茶道具制作の中で、可能な限り新しい用法を取り入れ、蒔絵の金粉の使い分け、空間の生かし方など、見た目にも新鮮な作品の創作を心がける。
1937年(昭和12年) 大阪府生まれ。本名:奥津敏男
17歳の頃より、蒔絵師である父の奥津洋方に師事。
1960年(昭和35年) 関西工芸展 入選
1984年(昭和59年) 日本伝統工芸近畿展 入選(以後、毎年入選)
1985年(昭和60年) 大阪工芸展 知事特別賞 受賞
1986年(昭和61年) 大阪工芸展 会長賞 受賞
1987年(昭和62年) 大阪工芸展 市長賞 受賞
1992年(平成 4 年) 淡交ビエンナーレ茶道美術公募展 奨励賞 受賞
1999年(平成11年) 大阪府工芸功労者知事表彰を受ける
1937年(昭和12年) 大阪府生まれ。本名:奥津敏男
17歳の頃より、蒔絵師である父の奥津洋方に師事。
1960年(昭和35年) 関西工芸展 入選
1984年(昭和59年) 日本伝統工芸近畿展 入選(以後、毎年入選)
1985年(昭和60年) 大阪工芸展 知事特別賞 受賞
1986年(昭和61年) 大阪工芸展 会長賞 受賞
1987年(昭和62年) 大阪工芸展 市長賞 受賞
1992年(平成 4 年) 淡交ビエンナーレ茶道美術公募展 奨励賞 受賞
1999年(平成11年) 大阪府工芸功労者知事表彰を受ける




