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神坂雪佳(かみさかせっか)の図案を取り入れた絹布の掛袱紗(かけふくさ)です。 「掛袱紗」とは、進物や貴重品の上に掛ける袱紗のことを指し、厚手の布で仕立てられるのが一般的です。贈答文化の中で、品物...
2023.08.29
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2023.08.28
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2023.08.28
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朝井閑右衛門による油彩作品です。閑右衛門の持ち味である強い色面と即興的な筆勢が冴え、画面全体から生命感が立ち上がる一点です。 本作は、福禄寿と見られる白鬚の仙人を中心に、鶴、白鹿、亀、そして背後...
2023.08.28
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鳥かご仕立ての愛らしいゼンマイ式置時計です。戦後の日本で海外向けに盛んに作られたからくり時計に連なる一品で、卓上サイズながら造形と機構の妙味が凝縮されています。 見どころは、中央の球体に巻かれた...
2023.08.27
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フランスの名門ガラス工芸ブランド ラリック(LALIQUE) によるガラス皿です。専用ケースに収められており、大切に保管されてきたことがうかがえます。 皿の表面には、大きな葉が重なり合うようにデ...
2023.08.26
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イギリス・ドルトン社ランベス工房により1883年制作された、炻器(ストーンウェア)の装飾花瓶です。 素地は磁器ではなく炻器で、厚みと重みを備えた落ち着いた質感が特徴です。胴部には粒状の点盛り(ビ...
2023.08.25
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2023.08.24
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2023.08.23
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古代エジプトの伝統を受け継ぐ青銅製の猫像をお譲りいただきました。 古代エジプトでは猫は特別な動物とされ、女神バステトの化身として崇拝されました。バステトは豊穣と安産、家庭の守護、さらには音楽や喜...
2023.08.22
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伊万里焼の麒麟(きりん)文様大鉢をお譲りいただきました。 本作は明治期頃に制作されたと考えられるもので、中央に描かれた麒麟を中心に、縁起の良い模様が巧みに配置されています。麒麟は古代中国から伝わ...
2023.08.21
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2023.08.20
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2023.08.19
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2023.08.18
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2023.08.17
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2023.08.16
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2023.08.15
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2023.08.14
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観音菩薩立像をお譲りいただきました。本作品は、蓮華座の上に凛として立つ観音菩薩を題材とし、背後には優美な光背を備えています。 右手には清らかな蓮華、左手には衆生を救う法水を象徴する浄瓶を携え、慈...
2023.08.13
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2023.08.12
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2023.08.11
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ガラス製のオイルランプです。上部にはデイジーの模様を施したすりガラスのグローブを備え、下部に至るまで透明なガラスで構成された一体型の姿が特徴的です。 ヴィクトリア朝期のオイルランプといえば、真鍮...
2023.08.10
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吊り下げ式の装飾オイルランプです。ピンク色の型押しシェードと青色ガラスの油壺を備え、両脇には鳥の意匠を配した金具が組み合わされた、日本大正期の国産品と考えられます。 当時は西洋文化の流入が急速に...
2023.08.09
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2023.08.08
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旧日本軍の勲章や記念章をまとめた一式をお譲りいただきました。色とりどりのリボンが付いた複数のメダルが台布に縫い付けられ、当時の軍人が式典の際に胸に着けていた姿を思わせる貴重な保存状態です。 これ...
2023.08.07
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2023.08.06
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江戸時代中期に作られたと伝わる源内焼の大皿です。緑釉を主体に、鳥や草木を配した華やかな彩色が見込みを飾り、縁は花弁形に成形されています。素朴さの中に独特の装飾性が際立つ一枚です。 源内焼は、博学...
2023.08.05
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2023.08.04
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2023.08.03
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六角形の瑠璃灯籠をお譲りいただきました。黒い枠に青い板をはめ込み、金具で飾られた豪華なつくりで、まるで小さな建物のような存在感があります。 この灯籠はお寺で使われるもので、中に灯りを入れると青い...
2023.08.02
買取品目別 買取実績
品目をお選びいただくと、買取実績一覧を見ることができます。


































