- 世界最高峰のオルゴールメーカーと呼ばれる、スイスの「リュージュ(REUGE)」社による木象嵌のオルゴールをお譲りいただきました。 リュージュは1865年、時計技師シャルル・リュージュがスイスのサンク...
- オーストラリアの南端、タスマニアの伝統的な木工芸の聖地として知られるニコルズ・リビュレットの工房「ザ・ディーピングス(The Deepings)」によるフィギュアをお譲りいただきました。 この工房の...
- 温もりある質感が魅力のトム・クラーク(Tom Clark)によるノームのフィギュアをお譲りいただきました。 トム・クラークは、アメリカのケアンスタジオを拠点に活動した、樹脂を用いた独創的な造形で知ら...
- 特別な功労への証として皇室より贈られる「御下賜品」のひとつ、美しい菊紋の杯をお譲りいただきました。 左側の杯には、金彩で贅沢に描かれた十六葉八重表菊紋を中心に、春を告げる梅の花枝と、三種の神器の一つ...
- 江戸から明治期にかけての職人の粋が凝縮された、見事な煤竹(すすたけ)製の矢立をお譲りいただきました。 矢立は、筆と墨壺が一体となった携帯用筆記用具として古くから日本人に親しまれてきましたが、本作はそ...
- 鮮やかな色彩が目を引くパンジーモチーフのアクセサリーをお譲りいただきました。 パンジーの細かな花びらの脈動や、中心に向かって深まる独特のグラデーションが驚くほど写実的に表現されており、当時の職人の高...
- 金工家の横谷宗壽(宗寿)による小柄小刀と笄(こうがい)の揃いをお譲りいただきました。 細やかで落ち着いた赤銅地に、色金(いろがね)を駆使した見事な高彫りが施されています。モチーフとなっているのは、優...
- 色鮮やかな彩色と金箔の輝きが目を引く一対の「犬筥(いぬばこ)」をお譲りいただきました。 犬筥は、その名の通り犬の形を模した蓋付きの置物であり、古くから安産や子供の健やかな成長を願う象徴として、公家や...
- 選び抜かれた極上の桑材を使用し、繊細かつ力強い意匠が施された四本脚の駒台をお譲りいただきました。 将棋の対局において、対局者の傍らで静かな風格を漂わせる駒台は、付属品の枠を超えた伝統工芸品としての価...
- 天面に力強い「五七の桐」が浮き彫りにされた、八角形の美しい銀製ボンボニエールをお譲りいただきました。 ボンボニエールとは、フランス語でキャンディなどの小さな菓子を入れる器を指しますが、日本では明治以...
- 昭和8年(1933年)12月23日の上皇明仁陛下のご生誕を祝して発行された「皇太子殿下御降誕記念牌」をお譲りいただきました。 この記念牌は当時の造幣局がその粋を集めて製造したもので、素材には重厚感の...
- 旧満洲帝国において制定された希少な勲章「勲二位柱国章(ちゅうこくしょう)」をお譲りいただきました。 満洲国の勲章は、日本の造幣局で製造されていたこともあり、その意匠の精緻さと七宝の美しさは日本の勲章...
- 近代陶芸の先駆者であり、陶芸家として初の文化勲章受章者となった板谷波山(いたや はざん、1872-1963年)。その妥協なき美意識が結晶した「氷華磁香炉」をお譲りいただきました。 波山は、理想の美を...
- 茄子の根付をお譲りいただきました。茄子は「物事を成す(成就する)」という言葉に通じることから、古くから大変縁起の良い食べ物とされてきました。徳川家康が好んだと言われる「一富士二鷹三茄子」。当時、初物の...
- 歌川国貞(三代目歌川豊国)と喜斎立祥(二代目歌川広重)による浮世絵「江戸自慢三十六興 今戸焼物(いまどやきもの)」です。 「江戸自慢三十六興(えどじまんさんじゅうろっきょう)...
- 歌川国貞(三代 歌川豊国)と二代 歌川広重による浮世絵「江戸自慢三十六興 鉄砲洲いなり富士詣(えどじまんさんじゅうろっきょう てっぽうずいなりふじもうで)」です。 「江戸自慢...
- 歌川国貞(三代 歌川豊国)と二代 歌川広重による浮世絵「江戸自慢三十六興 高輪廿六夜(たかなわにじゅうろくや)」です。 「江戸自慢三十六興(えどじまんさんじゅうろっきょう)」...
- 歌川国貞(三代 歌川豊国)と二代 歌川広重による浮世絵「江戸自慢三十六興 梅やしき 漬梅(うめやしき つけうめ) 」です。 「江戸自慢三十六興(えどじまんさんじゅうろっ...
- 歌川国貞(三代 歌川豊国)と二代 歌川広重による浮世絵「江戸自慢三十六興 堀之内淀はし水飴(ほりのうちよどばしみずあめ) 」です。 「江戸自慢三十六興(えどじまんさんじ...
- 鉄拐(てっかい)仙人の根付をお譲りいただきました。鉄拐仙人、李鉄拐(り てっかい)は、中国の伝説に登場する八仙(はっせん)という8人の仙人の一人です。足が不自由だった為、名前の由来でもある鉄の杖を持っ...
- 歌川国貞(三代 歌川豊国)と二代 歌川広重による浮世絵「江戸自慢三十六興 両こく大花火(りょうごくはなびだいたいかい)」です。 「江戸自慢三十六興(えどじまんさんじゅうろっき...
- 初代 歌川広重による浮世絵「木曽街道六十九次 松井田(まついだ)」です。 木曽海道六拾九次之内(きそかいどうろくじゅうきゅうつぎのうち)」は、江戸時代に渓斎栄泉と歌川広重が描...
- 初代 歌川広重による浮世絵「富士三十六景 左側の作品:信濃塩尻峠(しなの しおじりとうげ)と右側の作品:信州諏訪之湖(しんしゅう すわのうみ)」です。 富士三十六景は広重がその画業の晩...
- ロシア帝国末期、1909年から1917年にかけて発行された10ルーブル紙幣です。最後のロシア皇帝となったロマノフ朝ニコライ2世の治世下で発行された国家信用紙幣でした。一般的な貨幣は横長の長方形であるこ...
- 初代 歌川広重による浮世絵「富士三十六景 左側の作品:東都隅田堤(とうとすみだづつみ)と右側の作品:東都両ごく(とうとりょうごく)」です。 富士三十六景は広重がその画業の晩年に手掛けた...
- 堆朱(ついしゅ)屈輪文(ぐりもん)の饅頭根付をお譲りいただきました。 中国発祥の堆朱は、朱色の漆を厚く塗り重ねて彫刻するという、漆工芸の技法が用いられています。独特の渦巻き文様は屈輪文(ぐりもん)と呼...
- ロシア内戦期(1918年〜1920年)にシベリア臨時政府(コルチャーク政権)によって発行された「短期国庫債券」の500・1000・5000ルーブル紙幣です。 当時は貨幣が不足していたため、これら...
- 歌川国貞(三代 歌川豊国)と二代 歌川広重による浮世絵「江戸自慢三十六興 不忍池蓮花(しのばずのいけ はなのはす)」です。 「江戸自慢三十六興(えどじまんさんじゅうろっきょう...
- 堆黒(ついこく)屈輪文(ぐりもん)の饅頭根付をお譲りいただきました。 中国発祥の堆朱は、黒色の漆を厚く塗り重ねて彫刻するという、漆工芸の技法が用いられています。独特の渦巻き文様は屈輪文(ぐりもん)と呼...
- ロシア帝国末期、革命前夜の1915年に発行された500ルーブル紙幣です。一般的な貨幣は横長の長方形であることが多いですが、こちらは正方形に近い大きな紙幣です。 表面下部にはシリアルナンバーと、「...
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