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鳥海青児の油彩画です。 1930年に渡欧し各国を巡遊。ゴヤ・レンブラント等の西洋美術から強い影響を受けます。 帰国後は西洋の絵画思考のもと様々な題材に取り組みますが、日本の自然を油絵具で描くこ...
2019.03.20
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地主悌助の油彩画です。 地主悌助は、山形県に生まれ小学校教諭となりますが、坂本繁二郎の作品に感銘を受け、その弟子となります。 長く教員を続け、制作に専念してからも団体に属さず、独自の道を歩みま...
2019.02.15
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絹谷幸二の油彩画です。 絹谷幸二は芸大を卒業後、イタリアでフレスコ画の技法を研究。 帰国後、歴代最年少にて画家の登龍門である安井賞を受賞するなど、鮮やかな色彩と力強いエネルギーに満ち溢れた作品...
2019.02.15
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熊谷守一の水彩画をお譲りいただきました。 熊谷守一は“画壇の仙人”と称され、晩年は千早の家で植物や小さな生物たちに囲まれ、絵を描いて過ごしました。 明るい色彩とはっきりした形で、穏やかな愛...
2019.01.30
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2018.10.10
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2018.06.06
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東郷青児の油絵です。 東郷青児は独特のデフォルメがされた幻想的な女性像で人気を博した昭和の美人画家で、今も人気の作家です。 東郷は絵画のみならず、装丁や包装紙などデザインの分野でも一世を風靡し...
2018.05.17
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棟方志功の肉筆の掛け軸です。 「雲在嶺頭閑不徹 水流 下太忙生」 南宋時代の臨済禅僧、虚堂智愚の言葉を集めた、「虚堂録」にある禅語で、閑不徹とは徹底した静けさ、太忙生はざわざわと大変忙しいさま...
2018.04.04
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棟方志功の版画3点のご相談をいただきました。 棟方志功は手彩色の版画が最も人気がありますが、書や肉筆の作品も需要があり安定して人気があります。
2018.02.27
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2017.12.20
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青木繁のスケッチです。 青木繁は明治を代表する画家でありながら、存命中は名声を得ることなく28歳という若さで早世しました。 短命だったこともあり残された作品の数は決して多くはありません。 今...
2017.12.15
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2017.12.08
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2017.11.28
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東山魁夷《早春のディアハーヴェン》をお譲りいただきました。 1962年、画想を得るため向かった北欧4ヵ国を巡る旅で、50余にも及ぶスケッチを描きました。 そのほとんどが帰国後すぐさま制作に結び...
2017.11.02
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坂本繁二郎の水彩画です。 坂本繁二郎は福岡県久留米市に生まれた画家です。 同じ年、同じ久留米に生まれたのが青木繁で、繁二郎が上京するきっかけになったのも青木繁でした。 二人は比較されることも多く...
2017.10.23
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2017.10.06
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棟方志功の「ハイビスカス妃の柵」です。 棟方は版画を裏彩色で色付けしましたが、これは柳宗悦の提案によるものです。これによって墨の鮮明な黒が損なわれない彩色が可能になりました。
2017.10.03
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難波田龍起(なんばた たつおき)の絵画「形象」をお譲りいただきました。 難波田龍起は日本的詩情あふれる抽象表現の最高峰と言われる画家で、70年以上画家として活動しました。 今回の「形象」は19...
2017.10.01
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2017.09.04
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2017.09.02
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2017.09.02
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2017.09.02
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2017.08.17
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2017.08.01
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棟方志功「白頭巾の柵」です。 縦9cm横14cmの小品ですが、とても雰囲気のある作品で人気があります。 「白頭巾の柵」に対して「黒頭巾の柵」も存在しています。
2017.07.06
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東山魁夷《潮音》をお譲りいただきました。 岩壁に1本そびえ立ち、荒波を見下ろす松の木。 何度も渡航に失敗しながら来日し、仏教戒律をもたらした鑑真和上に捧げられた大作・唐招提寺御影堂障壁画 第一...
2017.04.02
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藤田嗣治の「オペラ座の夢」です。 藤田は子供の頃から絵を描き始め、森鴎外の薦めもあって東京美術学校(現在の東京芸術大学美術学部)西洋画科に入学します。 1913年(大正2年)に渡仏し、当時家賃...
2016.03.06
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2016.03.03
買取品目別 買取実績
品目をお選びいただくと、買取実績一覧を見ることができます。
































